気づいたこと

寝る前に、その日にあったことを考えてたら、とあることに気づいた。

午前3時:夜食としてカップうどんを食べる。
午前4時半:大学から宿舎に戻り、就寝
午前8時:起床

1、2時間目:電磁気学
午前11時半~午後0時15分:WORDの編集会議
3限目:溜まっていた作業をこなす
4限目:情報システム概論
5限目:つくばマラソン、9.1kmを5分30秒/kmのペースで走る。
午後5時~午後6時:委員会関係で、先生と会議
午後6時半~午後7時頃:とある仕事の会議
午後7時~午後10時半頃:WORDの記事の赤入れ
午前0時頃:宿舎にて、晩ご飯(not 夜食)を食べる

食生活が完全に狂っている・・・。
朝飯は食べてないし、ここ数日、晩飯の時間が午後6時か午前0時のどちらかになってる。
従って、昼飯から晩飯まで、最大で6時間(2倍の時間)ずれることがある。

会議とかは、ある意味仕方がないのかな・・・。
何だかんだで、この日が極端な睡眠時間なだけであって、普段は、6時間程度寝ている。
しかし、ある意味怖いのは、まだ、これがはじまりに過ぎない可能性があることか・・・。

Posted at : 2008-11-08 13:24:22 / Category : none

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