31日につくばに戻ってきて、1日に再度、病院に行ってきた。
筑波大学付属病院の眼科は、電子カルテにはなってなかった。
あと、眼の写真を撮るための機械は、Windows側で画像を取得して表示するようになっていた。
ただ、やっぱり、想定していたとおりのところでエラーが出ていたね。。。
電子カルテ化されていないため、結局、プリンタで印刷しないといけないんだけど、
肝心のプリンタがエラー吐いて、目の前で先生が困っていた。
(表示されているエラーがOS側からのエラーでなかったことと、自分が
両目ともにコンタクトをつけていなかったので、何も言わなかったが・・・)
Windows関係で困るというと、印刷まわりとかネットワークまわりが割と
鬼門じゃないかなぁ、と前回の時に思っていたので、それがその通りとなっていた。
まぁ、他の先生に聞いたりして直っていたけど、他の先生が
「さっき印刷のジョブを投げたけど、印刷されてなかった?」と聞いたときには、
何か聞いちゃいけないものを聞いた気がしないでも・・・。
(顔全体の写真というわけでなく、眼の部分だけの写真なので、それを見ただけで
本当にあっているかどうか判断することが難しい、気がする。。。)
そういえば、眼内レンズをすすめられて、リスクの説明で緑内障が50人に1人くらい、
網膜剥離が100人に1人くらいと言っていたが、それって人によって見方が全然違うよね。。。
(もちろん、両方とも現在の医学では治療可能、とは言っていたが。。。)